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骨石、愛のエッセイ

素晴らしい愛の世界

更新(2004年03月03日

素晴らしい愛の世界。インテリ先生ヤリマクッテモインジャナイ? だって愛しているんだから。オオマタパツクリしたっていいんだよ。悔恨したってそれが君の人生。お嫁に行くだけが人生ジャナイ。何マン人に見られたけど、気にはしないよボクだって。キレイジャナイカキミノオマンコ。やや黒いけどそれが激しい愛のあかし。何を恥じることがあるかい。彼を100%愛して信じたからあんなポーズでハメドリしたんだね。顔射もされてうっとりしてたね先生。まるで女優みたいだったよ。僕のふるさとに来ないか。第二の青春まだあるよ。長い余生を暮らしましょう。君のことなど誰も知らない、きれいな先生だと思ってくれる。まさかヤリマンとは思うまい。知っているのは僕一人。新聞に騎乗位で挿入中の写真が出ちゃったけど、目隠しがあったよ。誰も先生だってわからない。僕はわかってるけど。誰にも言わないよ。守ってあげるよ。人の噂も七十五日。フッフッフッフッフッ。教職免許あるんでしょう。何でもできるよ。駅前のクラブでもいいよ。塾の講師もいいよ。インテリ先生だからね。インテリ先生でも愛し合いたいね。ローカル線の街なら大丈夫だよ。小さな街の小さなスナックでもいいよ。でもインテリ気取りしたいなら小都市の進学塾もいいね。でもパソコンは気をつけないとね。NETやってるところは駄目だね。今はどこでもやってるね。だからクラブもいいね。バッチリお化粧してね。フワフワフワ。恋人に写真撮られるは駄目だね。気をつけようね。余生が長いね。自業自得だけど愛したんだからね。その愛は本当でしょう? 奥の院まで見せちゃったね。フェラチオも何回もしたね。幸せだったね。毎日楽しかったんだね。授業に出て、しっかり勉強も教えて、プライベートも充実してた青春だった。ばりばり仕事してヤリヤリだったね、君の青春は。十年経ってもきれいでしょう? みんな忘れるでしょう、貴女の大きな女陰の事なんか。愛、覚えていますか。忘れますよ。精液の匂いを覚えていますか、あの時の。気持ちよかったね。愛を忘れないでください、その瞬間の幸福を。それだけで余生を生きていける。愛の力を信じてください。ケチがついたのは第三の男。先生に岡惚れした同僚の男。素晴らしい恋人がいるのに告白した、あっさり振られた。腹いせに先生のHD内を見て先生の淫らなエロ画像を勤め先のHPに流してしまったんだね。先生がHPも担当していたんだけど、どうしてそんな奴を部屋に入れたりパスワードを教えたんだい、バカ女。でも盲目だったんだね。恋愛してたんだからね。一生に一度の恋だったね。でも山陰地方に埋もれてはいけない。地方の力を示してください。田舎にも愛の力があると、田舎出の人間にも愛すること、ヤリマクリの権利はあると訴えてください。都会に出て行って恋人と毎晩愛し合ってはいけないと誰が言った? 愛し合ったら何でもできるのだと叫んでください。あの時の私、愛していた私は本物の人間だったと、ここに私の真実があると語ってよ。あれ以来一回もしてないよね。やったよ、何回も。ええっ、本当? 恋人はいつもいる。すぐできる。簡単だけど、人生、それでいいの? インジャナイ? 愛したらね、誰でもやるんだよ。一回やって失敗したからっていいじゃない。次にいい男性が出てきて、愛したいなあと思ったら、やさしい人だと思ったなら、その胸に飛び込んでいいんだよ。そして甘いくちづけして抱かれなさい。男性はもちろん先生の過去の事なんか知らない。陰部に指を伸ばして、中指を挿入したらすぐに濡れて、少し穴が大きいなと思うかもしれないが、先生が少しだけ拒否の姿勢をして体をよじれば、男性は嬉しいんだ。もっと迫りたくなるんだ。先生にのしかかってきて全身に愛撫の雨を降らしてくれる。豊かな乳房、以前の恋人に何度も吸われ、揉みしだかれ、おもちゃのように扱われたけど、今それを新しい恋人が愛撫しているね。素晴らしいね。もちろん今の人は君の過去の事件も知らない、清楚な君をまだ処女だと思っているだろう。まだキスはおろか胸を揉まれたこともなく、そのしとやかな女陰を見せた男性もない、ましてフェラチオやクンニリングスなどただの一度も経験がないと思っているだろう。そう思わせなさい。もはやすべてをしてしまった、それを何マン人という人に公開してしまったけれど後悔はない、愛した心に偽りはないんだよね。だから男性が貴女の手を取り抱き寄せてきたときには恥らってみせなさい。接吻を迫られたら目を閉じてうっとりし、その後に下を向いて含羞のそぶりをしたほうがいいのです。わかってくれるよ。父を揉まれたらいやとか恥ずかしいとかなんとか言ってみなさい。いよいよ挿入の時には優しくしてねと言いなさい。男は唾を飲んでますますいきり立つ陰茎を突き立てる。と、その時、意外にすんなりと収まったのに拍子抜け。ゆるゆるである。腰を使っても何の抵抗もない。女は目を閉じて声も上げないが、興ざめである。見れば毛むくじゃらの女陰。己の小さな陰茎をくわえ込んでもまだ余裕のある感触。こりゃヤリマンだったのかと思うまもなく、それでも射精の時はやってきて行く寸前に、女は外に出してと言った。慌てて抜いて射精。とりあえず満足したが、男の胸には疑惑が広がっていた。初めてじゃなかったねと言ってみる。ごめんなさいねと答えてみる。まさか何回もやりまくりましたとは言えません。しかし大人の世界は言わぬが華。愛があればかまわない。そうして幸せはつかめるよ。

愛の証拠の新聞記事

平成13年のある新聞

素晴らしい愛の日々_GIF動画

素晴らしい愛の日々


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